審査フォームの見本
本物と同じように動く見本です。入れた内容は、このブラウザの中だけに残ります。 どこにも送りません。書類を選んでも、中身は読み込みません。
フォームの版
画面
1LINE 1段目(申込)送ると2段目へ進みます›
2LINE 2段目(書類)送るとお電話の日時へ進みます›
3LINE お電話の日時送ると「受け付けました」›
✉メールの1枚のフォーム送ると「受け付けました」›
- どの画面でも、右下の小さな札から「版の切り替え」と「案に印を付ける」ができます(印は最初は付いていません。お客様の目線で見るときは付けずに)。
- 必須のところが空のうちは[送信する]が押せません。足りないところは、ボタンの上に出ます。押すとその場所へ移ります。
- 2段目の条件のうち、業種(案22)と持ち物(案25)は、1段目の答えで出し分けます。1段目から通して入れると確かめられます。